« ミャンマーへの熱い想い | トップページ | 炉心装置が変形していた »

2007年9月28日 (金)

撃たれたジャーナリスト

ミャンマーの軍事独裁政権は、民主化運動を圧殺するために市民に発砲したばかりか、海外ジャーナリストをも葬るつもりか・・・
長井健司さんは、至近距離から撃たれている。流れ弾ではない。また、東京新聞の通信員は、自宅から連行されて帰っていない。
NHKニュース:(映像も)
http://www.nhk.or.jp/news/2007/09/28/d20070928000165.html
毎日新聞記事:
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/news/20070929k0000m040115000c.html
日刊ベリタ記事:(映像も)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200709221729586

|

« ミャンマーへの熱い想い | トップページ | 炉心装置が変形していた »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/172452/8153464

この記事へのトラックバック一覧です: 撃たれたジャーナリスト:

« ミャンマーへの熱い想い | トップページ | 炉心装置が変形していた »